治療への流れ
鍼灸治療では、まず問診(症状に関するお話をききます)、
次に脈をみて、全身を診て(皮膚に触れてからだの反応を診ます)、
何が原因で、どのようにバランスが崩れているのかを決定し、
施術を全身にします。
(例えば頭が痛いという症状であっても、手足に鍼やお灸を行います)
全身の調整をすることで症状の改善につながるのです。
もちろん、症状を訴える部位に対しても施術をおこないます。
鍼灸治療では、まず問診(症状に関するお話をききます)、
次に脈をみて、全身を診て(皮膚に触れてからだの反応を診ます)、
何が原因で、どのようにバランスが崩れているのかを決定し、
施術を全身にします。
(例えば頭が痛いという症状であっても、手足に鍼やお灸を行います)
全身の調整をすることで症状の改善につながるのです。
もちろん、症状を訴える部位に対しても施術をおこないます。
« 女性と鍼灸 | メイン | はり・きゅう・マッサージ助成券って何? »
このエントリーのトラックバックURL:
http://nadeshiko.deca.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/9